スタンフォードの自分変える教室

スタンフォードの自分変える教室という本を読んだ。

パチンコに行きたくなるのが治らない。
お酒を減らしたいのにやめられない。

タバコをやめたいのにやめれない。
ダイエットをしているのに続かない。

勉強をしているのに集中力が続かない。
もう寝ようと思ってもついつい夜更かししてしまう。

セールがあるとつい買ってしまって無駄なものが増えてしまう。
そんな人はぜひ読むといいバイブルです。

スタンフォードの自分を変える教室のまとめ
・やめる選択をするときもうひとりの自分がいる(1日の選択をふりかえる)
・疲れていると意志力が本能に負ける(よく眠る歩いてリフレッシュ)
・意志力は回復をはさみながら鍛えることができる(継続することが大事)
・成果があがると甘やかしたくなる自分がいる(毎日同じ行動をするようにする)
・ドーパミンの分泌が選択肢に影響を与える(やる力に結びつける、満足感の観察)
・自分の失敗ニュースや映画の残酷なシーンで誘惑に負けやすくなる
(自分を許す観察するストレス発散)
・先のことを考えず誘惑に負けたり先延ばしにする傾向(先のことを考える逃げ道なくす)
・習慣は人から伝染する(鉄の意志を持つ、認められたい力)
・やらないようにするとかえってやってしまう(やる力に変える)
・自分自身をじっと見つめることが大事


スタンフォードの自分を変える教室

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