マインドコントロール やり方

マインドコントロール やり方についての本。
もともとはやりやすいひとを選んでいるというのはありますね。

なにか対価を与える代わりに何かをさせられるかんじにはなりますね。
宗教でしかかからないようなイメージですが。

会社でも家族でも恋人同士でも十分あるように思います。
強引に命令してもうまくいくはずもないので。

やんわりとした表現で取引する感じでするのでしょうね。
絶対にやらされたくないことははっきりと断らなくてはいけない。

退社でも離婚してでもですね。
恋愛でもあるし彼氏にされると解き方はむずかしいですね。

・他界との遮断になる「トンネル」を通過することで実現しやすい
・メリットや仲間はずれになるなどでトンネル通過から後戻りできなくする
・塾が学校会社習い事などトンネルは無数に存在する
・トンネルはいい目的があっても副作用もある
・トンネルを外れるものは裏切り者である
・教祖はメンバーを争わせることで地位を強固にできるが破綻に進む
・教祖が病気の治療や空中浮遊を始めるとより権威をうしなっていく
・名前や手相など相手に委ねることに抵抗がない人は依存性が高いと考えられる良客
・できれば事前にあいてのことを調べておくと仕留めやすい
・「強い立場」「弱者への思いやりの欠如」「支配の快楽」がする側の特性(自己愛)
・「依存性」「愛着不安」などがされる側の特性
・暗示などいい面で医療に使われるマインドコントロールもある
・治療者と患者が恋愛感情を持つ転移や逆転移なども起こりうる
・催眠やマインドコントロールは軍事や商売でも使われる。
・断定的な表現よりもまろやかな表現のほうが抵抗感が少ない
・命の危険にさらされると性格が大きく変わることもある
・情報遮断or過剰→睡眠や食事制限→救済を約束する人を愛する→依存させる
・される人はしてほしいことがあるからマインドコントロールされる
・マインドコントロールの解除をするときには喧嘩をしてでも理論破綻させる


マインドコントロール

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