お菓子一覧

ドラゴンポテト 販売店

ドラゴンポテトの販売店というのが少ないです。
発売は2018年の4月らしい。

とりあえずコンビニやドラッグストアでは扱っているところあるらしい。
あとはイオン系を中心にスーパーでも置いているかな。

作っている会社はジャパンフリトレーです。
フリトレーはスコーンの元のお菓子を作っていてそれなりに有名ですね。

楽しく食べれるようにということでドラゴンの形状になったらしい。
そもそもどんな作り方をすればドラゴンの形になるのだろうか。

値段がそれほど高いわけでもない。
口に入れても揚げてあるわけではないのでパリパリでもない。

ポテトがやわらかく溶けていく感じ。
空洞があるので噛んでいても独特の触感ではある。

子供が初めて食べるなら楽しく食べれるというのはありますね。
大人でもおもしろいですけどね。

いろんな味が出ているようで他の味も体験してみたいものだ。


ドラゴンポテト


リッチチョコレート

リッチチョコレートというのが流行っている。
リッチチョコレートケーキやリッチチョコマシュマロまで。

ガリガリ君にまであるレベルです。
ちょっと贅沢なチョコレート。

甘くないチョコが大人が食べるのにちょうどよく売れていますね。
いろんなお菓子で出ている。

ホームパイのリッチチョコもうまいねサイズは小さいけど。


祥楽 奈良

祥楽という奈良の会社のお菓子を食べた。
見た目のきれいなお饅頭。

見た目のきれいなロールケーキ。
和の感じが強いお菓子が揃っています。


ミニどら焼き 個包装

ミニどら焼きの個包装は便利だ。
ちょびっとお菓子を食べたいときに便利なのだ。

カロリー的にも抑えられますしね。
レシピとしても小さければ作るのが簡単そう。

通常品は安物でもいいですけど。
ちょっといいもの食べたければ無印でも。

ギフトレベルの極上品がほしければ東京大阪名古屋なら見つかるか。


科学麺

科学麺という台湾のお菓子をもらった。
一番近いのは日本のベビースターラーメンだと思う。

これも細かいの食べ方はつまみながらパクパク。
日本でも通販で買えなくはない。

きっと作り方もベビースターとそんなに変わらないのだろう。
それでも向こう特有の簡体字の中国がえげつない感じに見える。

食品成分表示にすごく食品添加物を使用しているようにみえるし。
保存料不添加と感じで書いてある感じ。

味はまずくないのだが体に大丈夫かと思ってしまうのでした。
絵のデザインもかなりあれな感じですけどね。