カフェイン一覧

生茶デカフェ

生茶デカフェならカフェインゼロですね。
これなら妊娠中でも飲めるので2リットルで買いたいところ。

それでも近くの販売店では売ってないという話も。
コンビニでなくても楽天やamazonで買うといいですね。

この商品の価格であれば送料を含めてもかなりやすそうです。
何より味が悪くなっていないのがうれしいですね。

コップに注いで出されたらデカフェかどうかもわからないくらい。

生茶デカフェ


インスタントコーヒー カビ

インスタントコーヒーにカビのようなものが生えてびっくりした。
ただ調べてみると白いものでカビ毒のようなものはめったにないらしい。

カビが生えるためには水分が少なすぎるらしい。
原因としてはカフェインが析出して固まったものの可能性が高いらしいです。

まあ最近は気温も高いしこうなるのも無理はないかという感じ。
まず常温保存でも冷蔵保存でも味や風味はどんどん悪くなるようです。

できれば冷蔵庫に入れて2週間で飲みきったほうがいいようではあるらしいです。
アイスコーヒーに活躍する時期ではありますけど。

賞味期限切れにならなくても2週間で使い切るのは難しいですけどね。
健康のためにもカフェイン中毒にならないような生活をおすすめします。


棒ほうじ茶 カフェイン

棒ほうじ茶のカフェインというのは普通のほうじ茶よりもカフェインが少ないのです。
この違いは浅炒り焙煎である遠赤外線焙煎という方法に秘密があるようです。

カフェインが少ないながらも遠赤外線焙煎でむしろ香りが上質になっています。
これは普通のほうじ茶ではなくてすでにプレミアムなほうじ茶なのです。

スタバの棒ほうじ茶フラペチーノはこの特性を活用するために棒ほうじ茶を選んでいるのでしょう。
カスタムができるけど期間限定でいつまでかというと7月19日までらしいです。

カロリーはカスタマイズしだいですが350kcalくらいのようです。
まだ先月末の発売なので注文したことがない人はとても気になっているのではないでしょうか。


ウーロン茶 サントリー

ウーロン茶はサントリーが一番売れていて市販商品ではダントツの売れ行きらしい。
それでも10年前などと比べると大幅に売れ行きが落ち込んでいるようです。

特茶や伊右衛門などお茶商品も多様化しているのでというのもあるのでしょう。
飲みすぎるとカフェインのとりすぎや利尿作用も気になりますよね。

夜寝る間に特に飲みすぎると眠れないしトイレに何回も起きることになる。
ウーロン茶の効能としてはカテキンなどの殺菌作用も期待されますよね。

あとは特に黒烏龍などで言われますが脂肪の分解の効果は言われていますね。
テレビの実験を見ても中国茶の系統は一杯飲みさえすればダイエットに一定の効果はあるようです。

ただ一日中お茶を飲んでいないといけないという逆のつらさもありますけどね。
カフェインが気になるのであればやはり麦茶などが安くて評判もいいですよね。


コーヒー牛乳 カロリー

コーヒー牛乳のカロリーというのも500mlで300kcalにもなる。
安いからといって飲んでいるとけっこう太るというのはあると思います。

子供に飲ませれば栄養が高いというのはありますけどね。
ただ最近はカフェインというのも気になりますね。

レッドブルやモンスターエナジーを常用する子供の問題も指摘されていますね。
コーヒー牛乳といえば雪印のイメージですが今でも銭湯などではよく見ますね。

それでもいちいちコーヒー牛乳なんかのんでいたらやっぱり太りますよね。
あとは脂肪分もけっこうあってこういう点でも気になるので大人でも考えたほうが良さそうです。