添加物一覧

ph調整剤 危険性

ph調整剤の危険性が叫ばれたりします。
食品を見ていてph調整剤とは何と思う人も多いいと思います。

添加物の一種ですが種類は一覧が作れるほどたくさんあるでしょう。
クエン酸とかが一般的ですがリンゴ酸とかも入りますね。

劇薬の塩酸でさえこの目的であれば入れても問題ないはずです。
用途としては食品を酸性にして賞味期限を伸ばします。

PH調整剤の危険性としては表示されていないことが問題とも言えますね。
何が入っているかわからないし国が認可していると言っても数十年単位の使用の安全性はわからない。

といっていたら購入したレトルトのご飯に入っていた。
ゲンキーのご飯ですが別に食べたところですぐに死ぬことはありません。

ただ入っているものはあまり買わないほうがいいというのは言えそうです。


食パン 添加物

食パンの添加物が少ないほうが赤ちゃんの離乳食などには特にいいですよね。
実際に添加物なしで作ろうとするとコストや手間がかかるというのが実情のようです。

自宅でホームベーカリーでやけば大丈夫とならずにその原料に入っていないかも確認したほうがいいですね。
市販品を比較していくとパスコの超熟が一番いいように思います。

イーストフードや乳化剤などを使用していないからです。
他の市販品のヤマザキやフジパンなどはけっこう入っていたりしますね他の食品添加物も。

ベーカリーの食パンというのもちょっと高いですが比較的大丈夫かもしれません。
それでもベーカリーの食パンというと成分表示までしているところはあまりないですからね。

食品添加物が多いものと少ないものを比較すると味わいや香りが違うというのはあります。
なので市販の食パンはパスコの超熟以外は食べられないという人もいるようです。

ということで超熟をすすめつつ自分もそれをたべるわけです。